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臨床指標(クリニカルインディケーター)
がん医療に関する指標 |
周産期医療に関する指標 |
急性期医療に関する指標 |
| ・大腸がんの手術件数 ・胃がん手術件数 ・乳がん手術件数 ・外来化学療法センターの利用実績 |
・分件数と帝王切開率 ・母体搬送受入件数 |
・脳動脈瘤のクリッピング件数 ・頚動脈内膜剥離術(CEA)件数 ・心臓カテーテル検査件数 ・冠動脈集中治療室(CCU)収容患者数 ・救急車搬送件数 |
病院経営関する指標 |
医療安全に関する指標 |
都立病院共通の指標 |
|
・病床利用率 ・在院日数(作成中) ・退院後6週間以内の緊急再入院率(作成中) ・修正医業収支比率 ・入院患者さんの満足度 |
・転倒・転落件数(作成中) ・褥瘡発生率(作成中) |
・臨床指標(患者さん向け) ・臨床指標(医療者向け) ・医師・歯科医師の専門性資格 ・看護師・コメディカルの認定者等一覧 |
がん医療に関する指標
@-1 大腸がんの手術件数![]() |
当院は平成7年(1995年)から大腸がんの腹腔鏡手術を行っています。手術時間は開腹よりはやや長めですが、創が小さいため術後の疼痛が軽く、早く社会復帰ができる長所があります。 限られた視野の中、道具を操作して行う手術のため、特殊な技術・訓練が必要です。当院では、進行大腸がんにも腹腔鏡手術を積極的に取り入れています。 |
@-2 胃がん手術症例の推移(開腹・腹腔鏡)![]() |
1990年に日本で行われ始めた腹腔鏡胃がん手術は、近年、着実に症例数が増加しています。これまでは、胃の一部を切除するだけ(部分切除)が多かったのですが、最近では胃がん手術の中で重要とされているリンパ節郭清も技術的に可能となり、幽門側胃切除だけでなく胃全摘、噴門側切除、幽門保存胃切除など様々な術式が行なえるようになっています。 |
@-3 乳癌手術件数の推移![]() |
当院の乳腺外科の特徴は、ガイドラインに沿った過不足のない診断・治療を掲げ、術前治療の積極的な導入による高い乳房温存率や形成外科との共同による同時再建術への取組のほか、早期症例での外来手術を積極的に進めています。 |
A 外来化学療法センター利用者数![]() |
「通院しながらがん化学療法を受けたい」という患者さんのニーズに応えるため、当院の外来化学療法センターではベッド数を27床に拡充して(旧府中病院では8床)、治療の質・安全性・快適性のほか「化学療法による患者さんの苦痛をいかに緩和するか」を追及し、がん化学療法認定看護師や緩和ケアの医師・看護師でチーム医療を進めています。 |
周産期医療に関する指標
@ 分娩件数(うち帝王切開件数)と帝王切開率![]() |
平成22年度は、7月まで病棟を一部制限して運用していましたが、8月の病棟のフルオープン以降、産科(42床)・婦人科(38床)・MFICU(9床)の計89床にベッド数を増加しました。 多摩地域において、安心してお産ができるよう、地域の開業の先生方と連携して地域の分娩を担う「セミオープンシステム」を充実していくことが重要です。 |
A 母体搬送受入件数![]() |
平成22年4月から、隣接する小児総合医療センターのNICU(24床)・GCU(48床)と連携して母体搬送を受入れる「総合周産期センター」に指定されました。さらに平成23年2月には、母体救命搬送にも対応できる「母体救命対応総合周産期母子医療センター」(略:スーパー周産期センター)として、出血性ショックや切迫早産、常位胎盤早期剥離等の重症母体への治療も行っています。 |
急性期医療に関する指標
@ 脳動脈瘤のクリッピング件数![]() |
当院の動脈瘤手術(クリッピング)件数は関東圏で1、2の実績を誇ります。当院の脳神経外科の最近の特徴は、脳ドッグその他で発見される無症候性未破裂脳動脈瘤に対するクリッピング手術の増加です。またくも膜下出血を生じた破裂動脈瘤に対しても、状態が良く搬送された患者さんに対してはクリッピング術の対象となります。 |
A 頚動脈内膜剥離術(CEA)件数![]() |
脳梗塞の発症や再発の原因となる「頚動脈狭窄」を外科手術で治療する方法として近年注目されているのが「頸動脈内膜剥離術(CEA)」です。CEAとは頸動脈の中にたまったプラーク(血管の内壁にたまったコレステロールなど)を取り除く手術です。平成19年から3年連続日本一の実績を誇っています。 |
B 心臓カテーテル検査件数![]() |
当院の心臓カテーテル検査(治療)は定例的なもので週25件ありますが、緊急カテーテル検査が依然として多く、22年度の実績は新病院への引越しによる診療制限の影響も受けたため1,089件となりました。 クリニカルパスの積極的な適用とともに、患者さんの負担軽減にもつながる橈骨動脈(とうこつどうみゃく)からの検査を行うことにより、質の高い医療を効率的に行っています。 |
C 冠動脈手中治療室(CCU)収容患者数![]() |
当院には、主に心筋梗塞など冠状動脈疾患の急性期の患者さんを収容するための2つの治療室(CCU)がICU内にあります。
22年度のCCU収容患者総数は、東京都CCUネットワークに加盟する67病院中9位であり、また急性心筋梗塞CCU収容患者数は、同じく加盟病院中第7位と、多摩地域の循環器救急医療に多大に貢献しています。 |
D 救急車搬送件数![]() |
平成21年度に、新病院への移転に伴う病床規模縮小のため、救急取扱総数及び救急車受入れ台数ともに減少しました。
また、平成22年3月からは、旧府中病院にはあった小児科が隣接する小児総合医療センターへ吸収されたため、救急車搬送数は減少したものの、救急患者の重症度を示す指標(3次救急車搬送数)は着実に増加しています。 |
病院経営に関する指標
@ 病床利用率![]() |
病床利用率と平均在院日数は、病院の経営管理状態を示す指標のひとつです。病院にはヒト・モノ・カネが投資されていて、それがどれくらい効率的に活用されているのかを、病床の運用面から見た指標が病床利用率です。 当院は平成21年10月から新病院への移転準備を開始し、そのため診療を制限せざるを得ない期間がありました。移転直前の平成22年2月には利用率が16.7%まで落ち込みましたが、3月に新病院へ移転した後、病棟の段階的開設を経て、8月の病棟フルオープンを迎えて以降、病床利用率は着実に上昇しています。 |
A 在院日数![]() |
作成中 |
B 退院後6週間以内の緊急再入院率![]() |
作成中 |
| C 修正医業収支比率 修正医業収支比率(%)=(医業収益−一般会計負担金)/{医業費用−(減価償却費+退職手当)}*100 |
|
![]() |
持続的に良質な医療サービスを提供し、多摩地域の医療需要に応えていくためには、医業収益を安定的に確保していかなければなりません。そのためにも、病院の経営状況を医業収支比率などの指標により把握する必要があります。21年度下半期から22年度上半期にかけて、新病院の移転準備と病棟の段階的オープンのため一部診療(病床運用)を制限する期間があり、その影響で医業収益が落ち込みました。しかし23年度に入り、旧病院時代と比較すると一月当たり約3億円ほど医業収入が増加しています(平成23年10月現在)。 |
| D 入院患者さんの満足度 「あなたは全体としてこの病院に満足していますか?」という質問に対する「満足」および「ほぼ満足」と回答した割合 |
|
![]() |
当院が提供する患者サービスの質を測る指標として、入院患者さんからのアンケートによる患者満足度を注視しています。
寄せられたご意見のうち、即対応できるものについては関係部署に働きかけ改善に向けた対応を促し、快適で質の高い安全安心な医療サービスの提供を目指しています。 |
医療安全に関する指標
@ 転倒・転落件数(作成中)![]() |
作成中 |
A 褥瘡発生率(作成中)![]() |
作成中 |
都立病院共通の指標(平成21年4月〜平成22年3月実績)
No. |
指標 (クリニカルインディケーター) |
実 績 |
算定方法の説明他 |
|
| I 基本項目 | ||||
| 1 | ○ | 褥瘡発生率 (平成22年11月実績分) |
0.37% |
褥瘡発生者数/(10月末患者数+11月新規患者数) |
| 2 | ○ | 院内実施検査項目に対する緊急対応可能項目数 (検体・生理検査) |
120項目 、75% (120項目/160項目) |
検査結果報告時間(TAT)が検体検査で60分以内、生理検査で当日報告可能な検査項目 |
| 3 | ○ | CT、MRI、血管造影の検査数 | CT:24,400件 MRI:6,456件 血管造影:1,910件 |
|
| 4 | 放射線治療の症例数 | 511症例 | 放射線治療とは、エックス線や電子線などの放射線を用いて、主にがんを安全かつ効果的に治療する方法です。放射線治療について専門的な知識を持った多くのスタッフによって、治療が行われています。 | |
| 5 | 放射線治療ののべ人数 (うち連携受入数) |
13,508人 ( 392人) |
カッコ内は地域連携により、地元の医療機関などからの紹介で放射線治療を受けた患者さんの数です。 | |
| 6 | ○ | 服薬指導件数(入院、外来) | 32,869件 | |
| 7 | ○ | 栄養指導件数 | 4,684件 個別(入院、外来):2,622件 集団(入院、外来):2,022件 |
糖尿病等食事療法が必要な患者さんに対して医師の指示に基づき具体的な食事のとり方などの説明をしています。 |
| 8 | ○ | NST活動件数 | 33症例に対し延96回 | チームで回診等を行い、食事摂取率の増進、栄養状態の改善などにより患者のQOL向上に大きな効果をあげています。 |
| 9 | 入院患者リハビリテーション 実施件数、実施率 |
98,061件 | ||
| 10 | ○ | 転倒・転落件数 | 439件 | |
| II 政策医療 | ||||
| 11 | 救急患者数 (うち救急車受入件数) |
入院:5,275件 (うち救急車2,155件) 外来:41,471件 (うち救急車5,644件) |
||
| 12 | t‐PA投与件数 | 16件 | ||
| 13 | 心カテーテル治療 (経皮的冠動脈形成術:PCI) |
467症例 うちステント使用本数584本 うちDES使用本数419本 (21年実績) |
年間の救急患者数6万人、救急車受入れ台数1万台の実績があり、東京ER多摩総合がある当院では、心筋梗塞に対する治療も相当数扱っている。 | |
| 14 | 分娩数(うち帝王切開件数) 帝王切開率 |
747件(175件) 帝王切開率23.4% |
帝王切開率=帝王切開件数/分娩数 | |
| 15 | 母体搬送受入件数 (平成22年4月〜11月実績) |
91件 | ||
| 17 | ○ | 返送率、逆紹介率 | 紹介率:65.4% 返送率 :32.0% 逆紹介率:36.1% |
○紹介率 (紹介状持参患者数+救急車搬入患者数)/初診患者実数×100 ○返送率 診療情報提供書を紹介元医療機関等に発行した枚数/紹介状持参患者数 ○逆紹介率 (診療情報提供書を紹介元医療機関等に発行した枚数+非紹介で来院した患者のうち診療情報提供書を発行した枚数)/(自費を除く初診患者数−時間外・休日等の6歳未満の初診患者数) |
| III 診療科別の項目 | ||||
| 19 | ○ | 疾患構造 大分類疾患別平均在院日数、年齢階級別、男女別、診療科別、悪性新生部位別・患者割合・平均年齢 |
多摩総合医療センターHP 「疾病統計」右記URL参照 |
http://www.fuchu-hp.fuchu.tokyo.jp/center/shippeitoukei.html |
| 20 | 代表的手術件数、治療件数 | 多摩総合医療センターHP 「手術統計」右記URL参照 |
http://www.fuchu-hp.fuchu.tokyo.jp/center/syujututoukei.html | |
| IV 施設自体に関連する項目 | ||||
| 23 | ○ | 患者満足度(入院患者) | 84% | 「あなたは全体としてこの病院に満足していますか」という問に対し「満足」「ほぼ満足」と回答した割合 |
No. |
指標 (クリニカルインディケーター) |
実 績 |
算定方法の説明他 |
||
| I 基本項目 | |||||
| 1 | ○ | クリニカルパス実施状況 | パス数:195種類 適用数:5,739件 適用率:37.1% |
適用率=適用数(5,739件)/退院患者数(15,476名) | |
| 2 | ○ | 褥瘡発生率 (平成22年11月分実績) |
0.37% |
褥瘡発生率=褥瘡発生者数/(10月末患者数+11月新規患者数) | |
| 3 | ○ | 薬剤師による抗がん剤、 IVH等のミキシング数 |
3,187 | 外来化学療法室、病棟における抗がん剤調製 | |
| 4 | ○ | 臨床検査に係る精度 管理調査評価評点 |
参加項目修正点:97.1点 | 平成21年度日本医師会臨床検査精度管理調査による | |
| 評価○:99.4% 評価△:0 % 評価×:0.6% |
平成21年度日臨技検査精度管理調査による | ||||
| 5 | ME機器点検実施件数 | 多摩総合医療センターHP「機器管理業務」右記URL参照 | http://www.fuchu-hp.fuchu.tokyo.jp/center/gyoumu_06.html | ||
| 6 | ○ | CPC、医療安全研修各回数 情報セキュリティ研修各受講率 |
CPC:8回(延324名参加) 医療安全研修:12回 情報セキュリティ研修受講率:80.4% |
||
| 7 | 血液製剤の適正使用 | @FFP/RCC比 0.42 AALB/RCC比 0.9 |
輸血管理料T取得条件 @FFP/RCC <0.8 AALB/RCC <2.0 |
||
| II 政策医療 | |||||
| 8 | 救急取扱件数 | 受診総数 49,796件 救急車(三次)870件 救急車(ER)7,006件 自力受診(ER)41,920件 |
|||
| 9 | 精神科救急受入数 | 420人 | 夜間は80人 | ||
| 10 | 感染症U類受入数 (結核入院患者数) |
8,366名 | |||
| III 診療科別の項目 | |||||
| 11 | 全身麻酔件数 | 4,261件 | |||
| 12 | 内視鏡検査件数 | 上部消化管:4,201件 下部消化管:1,755件 気管支鏡検査:462件 |
|||
| 13 | 輸血製剤廃棄率 | 0.7%(164単位/23,327単位) | (全血液製剤廃棄単位数)/(全血液製剤購入単位数)×100(%) | ||
| IV 施設自体に関連する項目 | |||||
| 14 | ○ | 病床数、施設基準 | 多摩総合医療センターHP「病院概要」右記URL参照 | http://www.fuchu-hp.fuchu.tokyo.jp/center/gaiyou.html | |
| 15 | ○ | 職員数 (平成22年8月1日現在) |
合計 1,095名 医師 149名 事務 45名 医療技術員 144名 看護要員 754名 その他 3名 |
||
| 16 | ○ | 入院、外来の延患者数 平均在院日数、病床利用率 |
多摩総合医療センターHP「病院概要 患者統計」右記URL参照 | http://www.fuchu-hp.fuchu.tokyo.jp/center/kanjatoukei.html | |
| 17 | ○ | 剖検率 | 3.3% | 年間剖検数/年間死亡数×100(%) | |
| 18 | ○ | 研修医一人当たりの指導医数 | ジュニアレジデント:2.2名 シニアレジデント :1.9名 |
ジュニアレジデント:指導異数(66名)/ジュニアレジデント数(30名)=2.2名 シニアレジデント :専門医数(108名)/シニアレジデント数(57名)=1.9名 |
|
| 19 | ○ | 初期臨床研修医採用希望者倍率 | 5.5倍 | 採用希望者数(71名)/定員(13名)=5.5倍 | |
| 20 | ○ | 医師・歯科医師の専門性資格 | 下記表3「医師・歯科医師の専門性資格」参照 | ||
| 21 | ○ | 看護師の専門性資格 | 下記表4「看護師、コメディカル部門の認定者等一覧」参照 | ||
| 22 | ○ | コメディカル部門の認定者数、専門者数 | 下記表4「看護師、コメディカル部門の認定者等一覧」参照 | ||
| 23 | ○ | 看護師の定着率 | 95.6% | (看護師の現員数−看護師退職者数)/看護師現員数×100 | |
3.医師・歯科医師の専門性資格(平成22年10月現在)
医師・歯科医師の専門性資格名は、厚生労働省の「医療に関する広告が可能となった医師等の専門性に関する資格等」(平成22年5月14日)に基づいて掲載しています。
【医師の専門性資格】資格名 |
常勤職員 |
非常勤職員 |
計(人) |
整形外科専門医 |
9 | 2 | 11 |
皮膚科専門医 |
1 | 4 | 5 |
麻酔科専門医 |
2 | 0 | 2 |
放射線科専門医 |
3 | 2 | 5 |
眼科専門医 |
3 | 1 | 4 |
産婦人科専門医 |
7 | 1 | 8 |
耳鼻咽喉科専門医 |
3 | 3 | 6 |
泌尿器科専門医 |
3 | 2 | 5 |
形成外科専門医 |
1 | 0 | 1 |
病理専門医 |
2 | 0 | 2 |
総合内科専門医 |
8 | 2 | 10 |
外科専門医 |
13 | 0 | 13 |
糖尿病専門医 |
4 | 0 | 4 |
肝臓専門医 |
4 | 0 | 4 |
感染症専門医 |
1 | 1 | 2 |
救急科専門医 |
4 | 0 | 4 |
血液専門医 |
0 | 1 | 1 |
循環器専門医 |
4 | 1 | 5 |
呼吸器専門医 |
6 | 1 | 7 |
消化器病専門医 |
9 | 0 | 9 |
腎臓専門医 |
4 | 0 | 4 |
内分泌代謝科専門医 |
3 | 0 | 3 |
消化器外科専門医 |
5 | 0 | 5 |
超音波専門医 |
0 | 1 | 1 |
細胞診専門医 |
2 | 0 | 2 |
透析専門医 |
2 | 0 | 2 |
脳神経外科専門医 |
7 | 2 | 9 |
リハビリテーション科専門医 |
1 | 2 | 3 |
心臓血管外科専門医 |
3 | 0 | 3 |
呼吸器外科専門医 |
1 | 0 | 1 |
消化器内視鏡専門医 |
7 | 0 | 7 |
リウマチ専門医 |
3 | 3 | 6 |
乳腺専門医 |
2 | 0 | 2 |
気管支鏡専門医 |
5 | 0 | 5 |
アレルギー専門医 |
3 | 1 | 4 |
気管食道科専門医 |
1 | 1 | 2 |
婦人科腫瘍専門医 |
1 | 0 | 1 |
ペインクリニック専門医 |
1 | 1 | 2 |
資格名 |
常勤職員 |
非常勤職員 |
計(人) |
口腔外科専門医 |
3 | 3 | 6 |
歯科麻酔専門医 |
0 | 1 | 1 |
所属 |
資格名 |
人数 |
| 看護部 (平成22年7月現在) |
がん化学療法認定看護師 | 1名 |
| がん性疼痛認定看護師 | 1名 |
|
| 緩和ケア認定看護師 | 1名 |
|
| 手術室看護認定看護師 | 1名 |
|
| 集中ケア認定看護師 | 1名 |
|
| 感染管理認定看護師 | 1名 |
所属 |
資格名 |
人数 |
| 薬剤科 (平成22年12月現在) |
がん薬物療法認定薬剤師 | 2名 |
| 感染制御専門薬剤師 | 1名 |
|
| 抗菌化学療法認定薬剤師 | 1名 |
|
| 緩和薬物療法認定薬剤師 | 1名 |
|
| NST専門薬剤師 | 4名 |
|
| 日本臨床薬理学会認定CRC | 4名 |
|
| 認定実務実習指導薬剤師 | 4名 |
|
| 診療放射線科 | 放射線取扱主任者 | 6名 |
| 作業環境測定士 | 7名 |
|
| 衛生管理者 | 1名 |
|
| マンモグラフィ認定技師 | 9名 |
|
| 胃集団検診専門技師 | 1名 |
|
| 放射線治療専門技師 | 3名 |
|
| 放射線治療品質管理士 | 1名 |
|
| 医学物理士 | 1名 |
|
| 放射線管理士 | 2名 |
|
| 放射線機器管理士 | 2名 |
所属 |
資格名 |
人数 |
| 検査科 | 細胞検査士 | 6名 |
| 輸血認定検査技師 | 3名 |
|
| 糖尿病療養指導士 | 4名 |
|
| 臨床化学者 | 1名 |
|
| 超音波検査士 消化器 循環器 体表 泌尿器 血管 |
3名 4名 2名 1名 1名 |
|
| 電子顕微鏡技術士 | 4名 |
|
| 排尿機能検査士 | 1名 |
|
| 認定血液検査技師 | 1名 |
|
| 認定微生物検査技師 | 1名 |
|
| 聴覚検査士 | 3名 |
|
| 栄養科 | 糖尿病療養指導士 | 5名 |
| 病態栄養専門師 | 1名 |
|
| NST専門療法士 | 1名 |
|
| 臨床工学室 | 体外循環技術認定士 | 2名 |
| 透析技術認定士 | 3名 |
|
| 呼吸器療法認定士 | 3名 |
|
| 臨床ME認定専門士 | 2名 |




















